IT infrastructure

ITインフラ設計構築

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  • IT人材在籍数

    500 名以上

    ※2026年3月当社調べ

  • 柔軟な稼働

    24 時間 365

  • Microsoft製品サポート実績

    25 %
    以上

    ※2026年3月当社調べ

ITインフラ環境に課題を持つ情報システム担当者の方へ

このような悩み、
抱えていませんか?

  • インフラが複雑化 し、全体像を把握できていない」
  • 「障害対応や問い合わせに追われ、 改善や見直しに手が回らない
  • 運用が属人化 し品質が安定しない」
  • 「クラウドコストが適正か分からず、 無駄が発生 している」

インフラ運用の煩雑さ・不安から解放し、
止まらない・迷わない・属人化しないIT基盤 」を実現。

運用負荷とコストを最適化し、情報システム部門が 企画・高度化・DX推進 に集中できる環境を提供します。

タブレットを操作するビジネスパーソンとITインフラのデジタルイメージ

パーソルコミュニケーションサービスの

ITインフラ設計構築

3 つの強み

  1. マルチベンダー/マルチクラウド
    に対応

    複数ベンダー・クラウド環境に依存せず、運用負荷と属人化を解消、安定運用を実現。

    オフィスでノートパソコンを見る2人のビジネスパーソン
  2. 設計から運用・監視・改善まで
    一気通貫で対応

    導入時だけでなく運用開始後を見据えた
    設計でITインフラの構築を支援。

    ノートパソコンで業務する手元
  3. 標準化・自動化・可視化 による
    安定運用とコスト最適化

    マルチベンダー対応、サポートで培った知見によりスムーズで安定的な運用を実現。

    会議で打ち合わせするビジネスパーソン

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Operational Image

運用イメージ

運用イメージ

Expected Outcomes

期待される効果

  • 業務効率化・コア業務への 集中

    運用工数の削減と、障害対応にかかる時間を短縮し、本来の業務へ集中できる時間を確保します。

  • 運用品質の 標準化・可視化

    運用品質の標準化を促し、24/365での安定した運用品質を確立することでユーザー満足度の向上に貢献します。

  • クラウド / インフラコストの 最適化

    運用管理が最適化されることで予算管理の精度が向上するだけでなく、エンジニアの余分な手間が削減されます。

Flow

導入の流れ

  1. STEP 01

    現状ヒアリング
    インフラ状況整理

    現状のインフラ環境をヒアリングし、課題を整理

  2. STEP 02

    運用方針
    スコープ設計

    対象範囲や体制、SLA等の運用方針、スコープ設計を検討

  3. STEP 03

    トライアル
    運用開始

    一部業務から段階的に開始し、品質・運用フローを検証

  4. STEP 04

    本格運用開始
    ・継続改善

    フル稼働へ移行。定期レビューにより業務改善・対応範囲の拡張を提案

詳しく知りたい方は
お問い合わせください。