過去に接点を持ったものの、その後のコミュニケーションが途絶えている「ハウスリスト」
新規リードの獲得に注力する一方で、すでに自社と接点のある顧客を十分に活かしきれていないケースも少なくありません。
本ウェビナーでは、顧客を再び動かし、商談や継続的な関係づくりにつなげるための顧客設計について解説します。
まず、どのように分類し、誰に・いつ・どのような接点をつくるのかという「全体設計」を整理。そのうえで、シャノンマーケティングプラットフォームを活用した具体的な施策や、継続的なアプローチの考え方をご紹介します。
「新規リードがなかなか増えない」「過去に獲得したリードを活かしきれていない」「MAを導入しているものの、施策が単発になっている」といった課題をお持ちの方におすすめの内容です。
こんな方におすすめ
登壇者プロフィール
株式会社シャノン マーケティング部
川畑 滉平
ISマネージャーとして15名規模の組織構築を牽引後、現在はメール・ウェビナー等認知後の育成施策に従事。現場の泥臭いIS知見とマーケ施策を融合し、広告の先にある『商談を生む仕組み』を追求。明日から即実践できるリード育成術を等身大でお伝えします。
パーソルコミュニケーションサービス株式会社
ビジネス本部 営業統括部 マーケティング部
部長 杉田 徹史
アウトソーシング領域で長く企画提案営業に携わり、ITヘルプデスクやコンタクトセンターでは専門性を深めながら、業務設計から運用改善まで幅広く提案してきました。20年以上の営業知見を活かして、売上拡大におけるポイントをお伝えします。
