Our Philosophy
私たちの価値観
パーソルコミュニケーションサービスの企業理念
Philosophy
私たちは、社会に果たすべき使命を「ミッション」、
ミッションを形にするために日々実現していくことを「バリュー」として、
この想いを原点に、目の前の仕事に向き合っています。
接点から、感動を
私たちが大切にするのは、人と人とのつながりが生まれる「接点」です。
「ありがとう」が交わされる瞬間、「また話したい」と思える体験、
その先に、感動が生まれる場を創ることが私たちの使命です。
- 「接点」
- 私たちにとって“接点”とは、お客様との対話、企業や社会との連携、仲間同僚とのやりとりなどにおけるすべてのコミュニケーションの起点、始まりであると捉えています。私たちは日常にあふれている一つひとつの接点に向き合い、それらが単なる一瞬ではなく、少しだけ温かさや心地よさを感じるものにすることで、大きな価値を生むことにつながると考えています。“接点”とは私たちが、これまでそしてこれからも大事にしていきたいこだわりなのです。
- 「ありがとう」が交わされる瞬間
-
ここにRespectの精神を込めています。
お互いにリスペクトがなければ、ありがとうという言葉は生まれません。 - 「感動」
-
感動は「複雑な感情の混ざり合い」でできていると言われています。
私たちの仕事は、問い合わせに答える、顧客課題を解決する、といった機能的なゴールだけが目的ではありません。その背景にある複雑な感情に寄り添い、感動が生まれるような価値を創る。心が大きく動くような体験、これを提供することが私たちの使命です。
社会の「こうありたい」を
カタチにする
私たちは、これまで誰よりもたくさんの声を聴き、寄り添い、確かな価値を届けてきました。
これからも挑戦を繰り返し、社会の「こうありたい」をカタチにして、
笑顔あふれる未来を紡いでいきます。
- 企業も、社会も。
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私たちが向き合うのは、目の前の企業だけではありません。
その先にいるエンドユーザー、はたらく人々、地域、そして社会全体。
さまざまな立場や想いが重なり合う中で生まれる課題に、多くの企業とともに取り組んでいきたいと考えています。その広がりを表す言葉として、「社会」という言葉を選びました。 -
「こうありたい」とは、
「こうしたい」ということ - ありたい姿を描くということは、お客様の「わからない、できない、たりない、困った。」が、解決したあとの姿を想像するということです。お客様がありたい姿になるため、真のパートナーになって、一緒に実現していくのがパーソルコミュニケーションサービスの価値です。
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「カタチ」に込められた
さまざまな意味 -
“カタチ”は、形、容、象、像、状といろんなカタチがあります。私たちは、これまで誰よりもたくさんの声を聴き、社会に確かな価値を届けてきました。私たちに届く、小さな戸惑いや、声にならない不安、これらに寄り添い、
社会の“こうありたい”という想いを、人とテクノロジーの力で、「実現可能なサービス」というカタチに変えていく。
パーソルコミュニケーションサービスは、社会にとってそういう存在でありたいと考えています。
採用メッセージ
Recruit Message
必要なのは誰かを想う気持ち
当社は、コンタクトセンター、ヘルプデスクなど、お客様接点コミュニケーションとビジネスサポートの領域で、お客様の課題に向き合い、共に課題解決を図ってまいりました。お客様がどういったことに困っているのか、どうすれば困らないようにできるのか、それを様々な接点(タッチポイント)を通して日々考えています。
誰かのためになりたい、誰かをサポートしたい、誰かに感動を与えたい、それを仕事にしたい方はきっと当社に向いています。私たちのビジネスは“誰かのために”を本気で考えることから始まります。
仲間とつくる、成長の先にある喜び
最後にお伝えしたい当社の魅力は“人”と“環境”です。思いやりの心と強い意志を持った社員が多く在籍しており、チームとして目標達成に向けて日々挑戦を続けています。
だからこそ、現場は常に活気にあふれています。
仲間とともに成果を出すことで得られる喜びの大きさや、その経験から得られる成長も、当社ならではの魅力です。
変化や成長を楽しみたい方、チャレンジすることが好きな方、チームワークを活かして仕事をしたい方、ぜひお問い合わせください。この出会いがあなたや当社を変えるきっかけになるかもしれません。
本社採用グループ 河野 真進